打刻プラス
導入事例

実際に使われている打刻プラス

運営会社 Blinx株式会社 自身が、社内勤怠管理に打刻プラスを利用しています。
自社での運用実績を起点に、今後の事例を順次追加していきます。

最終更新日: 2026-04-22

自社利用 IT・AIサービス 2025年〜

Blinx株式会社

GoToMarket Engineering 支援・AIエージェント実装を行う東京都品川区の企業。自社の勤怠管理に打刻プラスを導入し、ドッグフーディングを通じてサービス改善のフィードバックを継続的に反映しています。

業種

IT・AIサービス

所在地

東京都品川区

利用開始

2025年

導入のきっかけ

少人数でスタートアップ的に立ち上げたため、勤怠管理のためだけに月額SaaSを契約するのはオーバースペック。一方でスプレッドシート運用はスケールしないため、自社サービスとして永続無料の勤怠管理を提供することにしました。

運用中のポイント

  • 役員・従業員の打刻を PC / スマホ / Slack から全てカバー
  • 36協定アラートを実際に運用し、アラート通知の仕様改善に反映
  • 毎月の締め処理は CSV で会計・給与ソフトへ連携
  • 発見した UX の違和感はそのままプロダクトバックログに投入

導入後の所感(担当者コメント)

「自社で毎日使っているからこそ、運用上の細かい摩擦に気付ける。『導入社数』より『毎日の運用回数』の方が、プロダクトの成熟には効くと考えています。」

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