打刻プラス
freee会計と併用できる勤怠

freee会計はそのまま。
勤怠だけ、快適に。

freeeの勤怠ストレス、無料で解消。
GPS打刻・有給一括申請・モバイルUI・LINE/Slack打刻まで、全部無料で。

登録30秒・クレジットカード不要・永続無料

freeeの勤怠、よく聞く3つの不満。

freee会計は好き。でも、勤怠機能だけは…という声に応える3つの解決。

位置情報なし

打刻時の位置情報がなく、不正の温床に。

現場作業・営業・シフト勤務で、実際の勤務場所が見えない。GPSやジオフェンスがないため、自己申告ベースで運用せざるを得ない。

有給の操作性

有給の連続申請が、1日ずつ入力。

夏季連続休暇や忌引など、連続日数の有給を申請する際、日付ごとに入力するため手間がかかるとの運用報告。

スマホUI

スマホで、ちゃんと動かない。

PC前提のUI設計でスマホは軽量版。外出先・現場・テレワークで打刻しにくいとの声。LINE・Slack打刻にも非対応。

freee人事労務(勤怠) vs 打刻プラス

freee会計はそのまま。勤怠機能だけを、無料で快適にする選択肢です。

比較軸 打刻プラス freee人事労務(勤怠)
月額費用 ¥0 / 永続・人数無制限 ¥400〜/人(プラン別)
打刻時の位置情報 ◎ GPS・ジオフェンス対応、不正打刻防止 △ 位置情報なし、自己申告ベース
有給の一括申請 ◎ 連続日付を一括申請可能 △ 1日ずつ申請の運用報告あり
スマホUI ◎ ネイティブ級のSPA / LINE・Slack打刻 △ PC向け設計、スマホは軽量版
freee会計との連携 ◎ 勤怠データをCSV / API でfreee会計へ自動連携 ◎ 人事労務とのセット運用
36協定アラート ◎ 社労士監修・法改正無償対応 ◯ 標準搭載(プラン別)
導入企業への還元 ◎ 広告収益を分配(副収入) × なし

* freee人事労務の料金・機能情報は公式サイト公開情報に基づき作成(2026年時点)。最新情報は各公式サイトをご確認ください。

勤怠 → freee会計 へ、スムーズ連携。

打刻プラスで集めた勤怠データを、CSV / APIでfreee会計へ自動流し込み。

  1. 1

    打刻プラスで打刻

    GPS・スマホ・LINE/Slack

  2. 2

    自動集計・承認

    36協定アラートも標準

  3. 3

    freee会計へ連携

    CSV / API 両対応

併用運用、3つの型。

貴社のfreee運用に合わせた、3つのベストプラクティス。

A

勤怠は打刻プラス、給与・会計はfreee

勤怠データを打刻プラスで収集 → CSV / APIでfreee会計・freee人事労務へ連携。freeeのメリットは維持したまま、勤怠ストレスだけ解消。

B

給与計算時のCSV連携

月次の締め日に、打刻プラスから勤怠CSVをエクスポート。freee人事労務の勤怠インポート機能でそのまま取込み可能。

C

API連携による日次自動同期

打刻プラスのAPIを利用して、freee会計の勤怠データを自動同期。手動エクスポート作業をゼロに。(要API契約)

移行・併用のよくある質問

freee会計を活かしたまま、勤怠だけ切り替える時の疑問に答えます。

  • A.

    打刻プラスで打刻・集計した勤怠データをCSV出力し、freee会計・freee人事労務にインポート可能です。API連携による日次自動同期もサポートしており、既存のfreee会計運用をそのまま維持できます。

freee会計はそのまま。勤怠だけ、無料で快適に。

登録30秒・クレジットカード不要・永続無料