打刻プラス
HRMOS勤怠からの乗り換え

HRMOSの30名の壁、
超えてしまいましたか?

同じ無料。広告収益が会社に戻るほう。
人数無制限・月額0円・ずっと無料。副収入まで生まれるモデル。

登録30秒・クレジットカード不要・永続無料

30名を超えた時、起きること。

HRMOS勤怠を運用している管理部門から、よく聞く3つの声。

急な有料化

30名を超えた瞬間、請求書が届いた。

無料で始めたはずが、採用が進んで31名目でカウンタが動き、100円/人の月額課金が自動発動。社員数が増えるほど、固定費が膨らむ構造に。

会社への還元

会社への還元は、なし。

有料化した分は運営会社の売上になるだけ。導入企業への還元もなく、固定費だけが増える構造。管理部門の説得材料が足りない。

機能不足

打刻方式・アラート・給与連携の選択肢が少ない。

GPS・IC・LINE/Slack打刻、社労士監修の法改正対応、主要5社給与連携など、「有料化したのに足りない」と感じる機能ギャップ。

HRMOS勤怠 vs 打刻プラス

9軸で正直に並べます。30名を超えたら、見え方が変わります。

比較軸 打刻プラス HRMOS勤怠
人数上限 無制限(10,000名でも¥0) 無料は30名まで
月額費用 ¥0 / 永続 30名まで¥0、31名以降 ¥100/人
広告収益の会社還元 ◎ 導入企業に副収入として分配 × なし
打刻方式 PC / スマホ / GPS / LINE / Slack PC / スマホ中心
36協定アラート ◎ 標準搭載・法改正無償対応 ◯ 標準搭載
給与連携 主要給与ソフト対応 △ CSVエクスポート中心
AI サポート ◎ AIエージェントが並走・設定支援 △ 自社設定もしくは外部に依頼
データ保存期間 無制限(利用中ずっと) 有料プラン依存
法改正無償対応 ◎ 自動アップデート・追加費用なし △ プラン・タイミング次第

* HRMOS勤怠の料金・機能情報は公式サイト公開情報に基づき作成(2026年時点)。最新情報は各公式サイトをご確認ください。

HRMOSから、2週間で乗り換え。

データを失わず、締め日を跨がない、4ステップの移行プラン。

  1. STEP 1

    CSVエクスポート

    HRMOSの管理画面から、社員マスタ・シフト・打刻履歴をCSVで一括出力。エクスポート方法は資料DLに同梱。

  2. STEP 2

    打刻プラスへインポート

    専任カスタマーサクセスが、貴社の就業規則に合わせた設定を無償代行。インポートミスゼロを保証。

  3. STEP 3

    並行稼働(1〜2週間)

    既存HRMOSと打刻プラスを並行稼働。差分チェックを自動化し、数値が揃うことを確認してから完全移行。

  4. STEP 4

    完全移行・HRMOS解約

    並行稼働で問題なければ打刻プラスに完全移行。HRMOSの解約手続きもチェックリストで案内します。

乗り換え時のよくある質問

移行を決める前に、不安を全てつぶしておきましょう。

  • A.

    平均2週間で運用開始できます。CSVエクスポート→インポート→並行稼働の3ステップで、締め日を跨がないスケジュールを設計します。

30名の壁、越えましょう。

無料のまま、副収入付きで。登録30秒・永続無料。